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300%SOCIAL(2講座+1メンタリング)〜ソーシャルなプロジェクトのツクリカタ〜

「好きなことをやっていたら、こうなりました!」まちづくりや地域活動をしながら、いきいき暮らしている人たちは概ねそう言います。いつのまにか地域の課題も解決中⁉︎なぜ?どうして?仲間が集まり、プロジェクトを広げて行けたのでしょうか。やりたいことを100%やって、ついでに地域もよくなったら200%。おまけに新しい広がりまで生まれたら、それはもう300%。ソーシャルデザインの考えを学びながら実践につなげる講座のはじまりはじまり。

※本イベントは、2講座+1メンタリングの連続講座です。3回全てに参加いただくことが申込条件です。(10名程度の少人数制講座で参加者の理解を深めてもらえる仕組みになっています)

<こんな人におすすめ>
・ソーシャルビジネスに興味がある人
・社会を変えたい人
・ワクワクしたい人
・みんなで社会課題という大きな山を登りたい人
・エンパブリックが大好きな人
・ソトコトが大好きな人

<講師紹介>
広石 拓司氏(ひろいし たくじ)
エンパブリック代表取締役、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー
東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク、NPO法人ETIC.を経て、2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサーとして、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。近著に「SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ ~ ~ 持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方」。東京都生涯学習審議会委員、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。
https://empublic.jp

指出 一正氏(さしで かずまさ)
1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現『ソトコト』編集長。趣味はフライフィッシング。民俗学や手仕事の分野にも興味があり、両方の要素から東北に惹かれ、出かけることが多い。昔の日本人に通じるひとつの村の暮らしぶりが見える地域も好きで、充電のため、 アマゾン、パプアニューギニア、モンゴルなども旅する。


<開催概要>
①10月8日(金) 18:00〜20:00
講師「株式会社エンパブリック」代表 広石拓司 氏

②メンタリング
10月11・12日 時間は参加者と個別に調整
※自分のソーシャルなプロジェクトに先輩社会起業家からアドバイスをもらえます。

③10月13日(水) 18:00〜20:00
講師「ソトコト」編集長 指出一正 氏


※本イベントはHYOGO STARTUP WEEK「Jump Out」として実施しています。

インフォメーション

日付/DATE 日付/DATE
2021/10/08(金)
時間/TIME 時間/TIME
18:00〜20:00
場所/PLACE 場所/PLACE
すべてKiP(神戸)
参加費/FEE 参加費/FEE
無料 <対象> ソーシャルな起業を検討中の方
定員/CAPACITY 定員/CAPACITY
10名程度(先着、定員になり次第締め切ります)
問合せ/CONTACT 問合せ/CONTACT
起業プラザひょうご
参加方法 / ENTRY参加方法 / ENTRY
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